雑誌や口コミで話題の脳卒中麻痺からの生還・奇跡の復活 | 機能回復のための愛知県名古屋市 脳梗塞個別支援塾

脳梗塞、脳出血など脳卒中の発症から180日以降も徹底個人指導。
脳卒中の後遺症に特化した西洋医学と東洋医学を組合せたリハビリ方法をわかり易く丁寧に指導。
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2019 / 03 / 15  10:08

自費リハビリだからできること

自己負担額が少ない保険内リハビリには、
「入院期間」と「リハビリ方法」に制限があります。

病院などの医療機関に入院して行うリハビリは「急性期リハビリ」と「回復期リハビリ」を対象とし、家庭での生活に必要な最低限の身体機能のみの回復を目指します。

回復期リハビリ病院を退院された方は思い出してみてください。

たとえば歩行に対しては、歩行器や歩行車などの「補助器具を用いた歩行ができる」ことが目標ではありませんでしたか?
「自分の足で歩ける」ことを目指すものではなかったかと思います。

軽度の後遺症であれば、入院中のリハビリで歩行機能を取り戻すことは可能かもしれません。
ただし、半身麻痺など重篤な後遺症の場合は、保険制度の関係で、身体機能が十分に回復していない状態でも退院をしなければならないケースも少なくありません。

その原因は、国民健康保険・社会保険などの医療保険によるものです。
医療保険には入院期間やリハビリ方法の制限があります。

保険制度の制約により重度の後遺症が残った方は下記のようなケースがあります。
医療機関で一定期間の入院リハビリを終了

  • 介護保険を利用して介護老人保健施設に転院
  • 自宅からリハビリ型デイサービス施設に通院


    介護福祉施設におけるリハビリは、身体機能の現状維持が主目的です。
    また、要介護・要支援といった介護認定の等級により、受けられるサービスも大きく異なってくるのです。
 
 

費用自己負担の自費リハビリなら
症状や目標に合わせたリハビリが可能です。

こうした保険内リハビリの限界により、昨今は自費のリハビリ施設が増えてきました。
私が主催している治療家向けのセミナーにも自費のリハビリ施設に勤務しているセラピストが多く参加されています。
やはり社会的ニーズ、患者的観点からニーズが高まっているのでしょう。

自費リハビリとは、国民健康保険・社会保険・介護保険などを利用しないリハビリサービスのことです。
保険外サービスなので費用は当然全額自己負担。
ただし、医療保険・介護保険が定める期間、頻度(回数)、時間、方法などの制約がなく、症状と改善目標に医療機関や介護福祉施設では実現できないリハビリサービスを納得するまで利用できます。

ただし、気になるのはやはり利用金額だと思います。
自費リハビリ施設はほとんどが法人が経営しております。
当然スタッフもおりますので、コストもかかり、利用料金も高額になってきます。

しかし、脳梗塞個別支援塾は私一人で運営しているリハビリの私塾です。
よって、他自費リハビリ施設より通いやすい料金設定になっています。
私塾の自費リハビリだからできる、症状と目標に合わせたオーダーメイドのリハビリ。
自費リハビリだから可能になる、早期の職場復帰、趣味を存分に楽しめる快適な暮らし。
脳梗塞個別支援塾は、お客様が失った自らの身体機能を最大限に取り戻すとともに、これからの人生を最大限に豊かなものにするための選択だと考えています。

 

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2019.03.20 Wednesday